[共通メニューを飛ばして、このページの本文へ移動する]

企画展

交通科学博物館開館50周年イベント「駅員さんがやって来た!」

当館に隣接する弁天町駅をはじめ、お隣の西九条駅や福島駅、ユニバーサルシティー駅でお仕事されている駅員さんが、当館の開館50周年を記念して様々なイベントを行います。

 

開催日 平成24年6月9日(土)・10日(日)

 

イコ太・イコ美がやってくる!

JRのマスコットキャラ「イコ太」と「イコ美」が来館!ご一緒に記念撮影をしていただけます。

場所 館内
時間 10:30〜11:30/12:30〜13:30/14:00〜15:00

 

イコ太とイコ美

 

こども制服体験

3月まで環状線を走る列車につけられていた「環状線開業50周年ヘッドマーク」をつけた当館展示車両の前で、JRの運転士さんの子供用制服の着用体験を行います。

場所 第5室クモハ100形電車前
時間 10:30〜15:00

 

駅長さんを探せ!

館内にいる、西九条駅やユニバーサルシティー駅などの駅長さんを探して声をかけていただくと、「こども切符」をプレゼントします。

場所 館内
時間 10:30〜12:00/13:00〜15:00

 

ストッピー君の踏切教室

着ぐるみによる踏切・ホームの安全・マナー教室です。

場所 第5室前
時間 11:30〜12:00/13:30〜14:00

 

ミニ環状線運転会

後ろに乗車用トロッコをつけたミニ環状線の運転会を行います。

場所 第2・3室前
時間 11:00〜12:00/13:00〜15:00

交通科学博物館開館50周年記念展「コウハク家の歴史〜昭和レトロの暮らしと、のりもの物語〜」

平成24年1月21日で、当館は開館50年を迎えます。これを記念して、当館が開館した頃、特に昭和30年〜40年の交通の様子を紹介します。当時の一般的な暮らしをする架空の「コウハク家」を設定し、どのように暮らし、乗り物と関わってきたのかや、当時の暮らしぶりを紹介します。

開催期間 平成24年1月21日(土)〜5月27日(日)
場所 企画展示室
協力 生地 健三 大阪市交通局、大阪市港区役所、株式会社フェリーさんふらわあ、株式会社ベースボール・マガジン社、首都高速道路株式会社、東京地下鉄株式会社、なにわの海の時空館、船の科学館、港新聞、モデルシップ友の会、山田昌次氏 (順不同・敬称略)

詳細はこちら

 

関連展示 「昭和30年〜40年代港区メモリー〜交通科学館が開館したあの頃〜」

企画展に併せて、当館が所在している大阪市港区における大阪市電や、大阪環状線、瀬戸内航路の要である弁天ふ頭の様子など、昭和30年〜40年代当時の交通の様子を写真やパネルで紹介します。

開催期間 平成24年1月21日(土)〜5月27日(日)
場所 エントランス・ギャラリー
協力 生地 健三 大阪市交通局、大阪市港区役所、株式会社フェリーさんふらわあ、株式会社ベースボール・マガジン社、首都高速道路株式会社、東京地下鉄株式会社、なにわの海の時空館、船の科学館、港新聞、モデルシップ友の会、山田昌次氏 (順不同・敬称略)
コウハク家の歴史

ブルートレインいまむかし

一世を風靡したブルートレインがデビューした1950年代と現在では、旅行スタイルが驚くほど変化しています。そもそもブルートレインとはどのような列車だったのか、誕生から現在に至るまでの歴史を振り返ります。

開催期間 平成24年5月12日(土)〜9月9日(日)
会場 第6室「鉄道とくらし」
内容 ブルートレインの登場から最盛期、そして近年の変わりゆくブルートレインについて、ヘッドマークや車両模型、車内設備などを用いて展示します。併せて、インフォストリート「ヘッドマークのいろいろ」コーナーでも、ブルートレインのヘッドマークの特集を行います。
特急日本海

定例イベント

ミニSL運転会

ミニSLは石炭と水を燃料に走行する蒸気機関車の模型です。トロッコ客車を連結してお客様を乗せて走りますよ。

開催日 5月26日(土)・27日(日)※雨天の場合は中止
時間 11:15〜16:00
場所 屋外展示場ミニSL運転線
蒸吉くん

パノラマ運転

<運転時刻>

平日(3回) 11:30/13:30/15:30
土・日・祝日(5回) 11:30/13:00/14:00/15:00/16:30
春・夏休み期間中の平日(4回) 11:30/13:00/14:30/16:00
  • GW ・お盆などの多客時には回数が増えることがあります。
詳細はこちら

ミュージアム探検ツアー

保存車両の中を職員がご案内します。

開催日 土曜日・日曜日・祝日
時間 (1)11:00 (2)14:30
参加方法 第2室「鉄道の誕生」の前に集合